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2018年3月 4日 (日)

日本航空 シンガポール線 サクララウンジ 羽田空港

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シンガポール羽田間を日本航空の深夜便に搭乗した。

写真はシンガポール羽田間の朝食。1種類のみ。
一応プレミアムエコノミーだが、食事はエコノミーと同じ。

シンガポールでラウンジを利用できるが、シンガポールには自社のラウンジがないため、 Dnata というラウンジに案内される。

羽田シンガポール間も深夜便。

プレミアムエコノミー。サクララウンジを利用することができる。

東京での用事が早く終わってしまったので、出発の4時間くらい前に羽田に到着。ラウンジでのんびりすることができた。

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112番ゲート付近にある サクララウンジは激混み。 

これを食べるために座席を探すのが大変だった。
20時ぐらいは混んでいるのかもしれない。

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名物のJALカレー 安定の味。

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一方で2階は飲み物しかないため、かなり空いていた。

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21時からは146番ゲート付近にあるラウンジもオープンする。
まだ時間があったので、こちらにいってみることにした。

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ほぼ人がいないので写真も撮り放題。

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シーフードミール。

シーフードミールを頼んだのに、中身はシーフードオムレツ。
担当の客室乗務員の方は、中年の方。そっけなくて親切とはいえなかった。

プレミアムエコノミークラスだからしょうがないのだろうが、もう少し親切でもいいなではないだろうかと思った。

ちなみに、帰りのプレミアムエコノミーの席は一番前になってしまった。
この席は正直お勧めできない。パーソナルTV、テーブルともに全てが小さい。
しかも、離着陸時にはTVはしまわなくてはいけないために、着陸まで映画をみることができない。一番前でなければ、パーソナルTVは前の席の背面に組み込まれているために、ギリギリまでテレビを見ることができるのは、大きな違いだろう。

いつもは映画を観ることはないが、こういう時に限って映画を観てしまい着陸前20分くらいにテレビをしまわなければならなかった。これがなければ全部観れたかもしれなかっただけに残念だ。

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